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95. 匿名 2015/11/25(水) 20:29:57
一人っ子、母親早死、父親要介護者(とうてい嫁に行けない、一人で生きれない)、なぜか人よりも同性の邪魔に入られやすい、ダメんずに寄られやすいで、結婚はとうてい無理などつぼな私でしたが「絶対結婚する。全く自分の関係者と関わりのないところの人と結婚する(同性の邪魔がイヤなので)」を願っていたら、そういう主人が現れてアラフォーで父親が亡くなるすんでのところで結婚出来ました。
主人はうちに同居してくれました。
ただ、結婚前に主人の関係者の女性の邪魔で破談、離婚が出るぐらいこじれましたが、私の友人達の励ましと、主人の立ち周りで大丈夫でした。また、後で私の結婚をやっかんだ未婚女性が数人いた事も知り、正直びっくりしたと同時に呆れました。「アラフォーで結婚やから妬んで来る者は居ない」と思ってたのにです。
結局、同性の邪魔を呼んだのは「幸せそうに振舞うと誰かが足引っ張る。」「目立たないようにしたい。」「これでうまく行ったから邪魔されたくない」の思考が親の介護の不幸癖からあったのでそういう同性ばかりを逆に引き寄せてたんじゃないかとゾッとしました。
その思考が無くなったら、少しずつ、他人気にせずに夫婦や友人で心おきなく人生をだいぶ楽しめてる気がします。+45
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