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67. 匿名 2024/12/14(土) 17:01:41
「叱る」も「怒る」も実際どっちも本質は同じで、それを行ってる人の真意や中身による
自分の欲求や要求を通したい人間は、怒るを叱るに変えても、自分勝手の要求を守らせる押し通す手段を、理屈でネチネチ言って押し付けるに、変えただけで、実際同じ事
本当に子供を思ってれば、怒っても叱ってもちゃんと理解する
「何を思ってて、何をして欲しい、どの様にあって欲しい」を子供は敏感に理解する
想いの背景や真意も
言い方を変えても、理屈を練っても、反論しづらく整合性整えても、子どもには子どもの理屈や正義があって、出来無い事を言葉や理屈言い換えても聞け無い事は出来無いし
所詮論破と同じで口だけ
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