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1. 匿名 2015/11/16(月) 02:03:24
出典:livedoor.blogimg.jp
「国際社会は一致団結して、このテロに立ち向かうべきだ」と言うが、このテロを起こした犯行グループも含めて“国際社会”なのではないだろうか。「シリアで空爆を続けるフランスは許せない」という彼らの主張にはまったく耳を貸さずに国際社会から孤立させることが、本当に平和へと続く道なのか。
先ほどのTweet、決して「テロを容認しよう」と言っているわけではありません。テロは、もちろん許されない行為。そのうえで、ああした残虐なテロ行為を行う集団に対して対話の扉を開くことなく、あくまで暴力で屈服させることが平和の実現に向けてのベストな選択肢なのか、疑問を抱いたのです。続
(承前)「理想主義だ」「現実的ではない」――おっしゃる通りかもしれません。しかし、平和の希求とは、あくまで理想を追求する行為なのではないかと思うのです。それが、日本国憲法の前文(第9条ではなく)に書かれた精神なのではないかと思うのです。
乙武洋匡さん「テロ犯行グループも含めて国際社会ではないか?彼らの主張に耳を貸さないのが平和への道なのか」 : でっちでち速報dechisoku.comでち公がゲーム・アニメ・漫画・時事ネタなどを速報でお伝えするでち! 艦これもTwitterにて状況報告しているでち!「乙武洋匡さん「テロ犯行グループも含めて国際社会ではないか?彼らの主張に耳を貸さないのが平和への道なのか」」
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