小3男児が中1男子から性被害で不登校 男児の母親が「重大事態」の調査要望するも学校側の対応は「情報管理がずさん、適切とは言い難い」と第三者委 札幌市教委が近く会見
344コメント2024/10/22(火) 22:53
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32. 匿名 2024/10/04(金) 12:52:51
>>15
私も不思議だったので初等教育専門の親に聞いてみた
集団生活そのものが初等教育の大部分を占めるからということだったよ
義務教育期間は集団で暮らして社会の一員としての成長を促すことが非常に重要な年代だそう+38
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72. 匿名 2024/10/04(金) 13:02:46
>>32
なんかもうそれ古そうじゃない?言ってることわからなくもないけどアメリカとかスクーリング?とか家庭教師とかも充実して単位になったりするよね
社会の一員の認識は学校集団生活から育まれるってじゃあ海外は育まれてないのかってなるし
登校日数だけ決めてリモートでいいのに+6
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110. 匿名 2024/10/04(金) 13:23:09
>>32
その集団がーっていうのがもう古いと思う。明治時代に確立された制度を(633は昭和22年からだけど)令和の今の時代も何の疑いもなく導入してるのがおかしい。
> もちろん、先生から学んだことをテストで確認することはありますが、基本的にアウトプットが無く受け身な授業がまだまだ多いというのが現状です。
また、教科書通りに進んでいくためクラスの1人1人のレベルに沿って教えることができず、結果的に個々の能力を伸ばすことなく全員で足並みを揃えてしまうことになります。
そのため、子ども1人1人の才能や個性を伸ばしにくい授業スタイルで、この点がかなり海外と異なっていると言えるのではないでしょうか。
> 他に海外と異なる点としては、学ぶ目的が挙げられます。
日本では「偏差値の高い高校や大学にはいるため」や「入試で合格するため」など、自分が学びたいからではなく、大学の名前やブランド力を気にして、そこに合格するために勉強しているというケースが多いのではないのでしょうか?
> 欧米では日本のようにただ教えるのではなく、「1人1人の才能を伸ばす・可能性を導き出す」ことに重点を置いています。また、日本のように成績が良くても悪くても、義務教育だから1年ずつ進級できるといった仕組みではありません。
成績がよければ飛び級をしたり、特別な支援教育を受けることが可能なのです。
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217. 匿名 2024/10/04(金) 16:03:49
>>32
ここに海外がーってコメつけてる人は日本の治安の良さがどこから生み出されているか知るべき
初等教育からの情操教育と粒ぞろい教育の賜物であったのよ
よくない面ばかり喧伝して何をしたいんだか
そもそも日本人なのかしらね?と思う+6
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