-
31. 匿名 2013/10/07(月) 22:54:58
現在、両足の親指をプレートで治療中(矯正中)です。
とりあえず痛みは和らぎましたが
巻きが強すぎるせいか、プレートが外れやすいのが難点かなと思います。
以前は、形成外科でワイヤーを使った治療も受けたことがありますが
半年くらい続けて、真っ直ぐになったな~と思って外していただいたら
また3か月~半年ほどで戻ってしまいました。
巻き爪治療は保険が利かないので、自力で治す努力もしてみましたが
(参考URL→
今度はワイヤーの強度に負けて、詰めの中央が縦に割れてしまい(涙)
爪の切り方や靴の選び方に原因があるという場合も確かにあるようですが
もともと爪自体が巻きやすい形状であったりする場合も多いようです。
ちなみに、私は昔からヒールのある幅の狭い靴を履く習慣も全くありませんが
それでも30歳近くなってから巻くようになってしまいました。
加齢とか、運動不足、足の筋力不足なども関係あるかなと思います。
あと、外科的処置(巻いた部分を縦に切除する)はオススメしません(>_<)
大変痛い思いをしたのに、かえって巻きが酷くなってしまいました。
長文失礼いたしました。
+15
-2
削除すべき不適切なコメントとして通報しますか?
いいえ
通報する
10人に1人は巻き爪に悩んでいるといわれ、特に女性は幅の狭い靴やハイヒールなどを履く機会が多いためか、巻き爪に苦しんでいる割合がとても多いといわれています。病院...