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1. 匿名 2015/10/30(金) 16:09:56
問題となっているのは、『HEAT』の原作となった書籍『ファイアマンの遺言』(角川文庫)を出版した脚本家・秦建日子氏のTwitter。秦氏は29日に「とある映画の撮影が延期になったと聞く。延々と準備をしてきたスタッフやキャストの無念さを思うと胸が痛い。そして、こわい。脚本の仕事だけしてたらここまでズシンとは思えなかったな」とツイートしており、これが一部で「映画版『HEAT』のことでは?」と話題になっている。
ネット上でも秦氏のツイートが拡散されており、「あの視聴率じゃ仕方ないよね」「映画にはSMAP・稲垣吾郎も出ないらしいし、どうでもいい」「キャストを総入れ替えくらいしないと動員も見込めなそう」などと、映画版の制作延期に納得する声が多数上がっている。+218
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テレビ東京を除く地上波ゴールデン・プライムタイムの連続ドラマにおいて、“21世紀最低視聴率”となる2.8%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)を記録し、9話で打ち切りとなったEXILE・AKIRA主演の『HEAT』(フジテレビ系)について、一部ネット上で波紋が広がっている。放送開始以前から映画化と連動していることが発表されていたが、この制作が「延期になったのでは」とささやかれているのだ。