桜蔭→慶應医学部→“平均年収2000万超”の会社を3カ月で退職…超エリート女性(24)が年収も地位も捨てて南房総で“年間100万円以下の生活”を始めたワケ《23歳でサイドFIRE》
443コメント2024/08/29(木) 01:33
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331. 匿名 2024/08/04(日) 12:39:02
>>280
私そう言うのといっぱい遭って疲れたからこういうき狂いばかりで疲れる。という意見の方に賛同してしまうわ…。(クラブ嬢やら芸能系とかでなく、クリエイティブ職で1人で生きてこうとコンペ出したり入賞出来たから海外行ったりしていた)
近寄って欲しいとも思ってないのにこっちの事人間扱い出来ないなら寄ってくるなよ、という人間が人を利用するためや性のおもちゃにしたいがために近寄って来たりするし最低な世界と私には見えた
そう言う中でも仕事も真面目にしてへとへとに疲れて、その中で息抜きとして煌びやかなものを満喫する。と言うタイプの人も勿論すっっっっごく稀にいて、そう言う人と話せる時は自分も自分を頑張ろうという気持ちによるなれて楽しかったけれど。
結局私自身が弱いと言うか、踏み躙っても平気的な精神が無いから疲れて近寄らなくなっただけなのかもなぁとも思う。でももう変に劣等感や勝ち組意識や一長一短するんじゃなくて、自分の尺度で頑張ろうと思ったり、歪まない程度に憧れを持って何かを目指すくらいでいたいなと今は思う。+1
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