-
1. 匿名 2024/07/05(金) 17:19:18
JAFがネット上で行ったアンケートでは「少しの時間でも子どもを車内に残したまま車を離れたことがある」と回答した人は54・9%と半数以上。
その理由として「用事を終えて5分以内に戻ることができるため」が54・8%で最も多く、「子どもが寝てしまい、起こさないため」は19・3%、「降りるのを嫌がるなど子どもの希望で」が12・6%で続いた。
エアコンを使えば車内温度は上がらないが、JAF千葉支部の担当者は「エンジンをかけたまま子どもを残すと、誤操作する可能性があり危険だ」と指摘。「子どものためと思って車内に残している場合もあるが、熱中症の危険があるので意識を変えることが必要だ」と強調する。+5
-11
-
33. 匿名 2024/07/05(金) 17:26:10
>>1
猛暑日かー
皆水分補給して気をつけようね+1
-0
-
68. 匿名 2024/07/05(金) 17:42:48
>>1
ありえない+0
-1
-
106. 匿名 2024/07/05(金) 18:39:28
>>1
YouTuberで炎上している夫婦がいるね+1
-0
削除すべき不適切なコメントとして通報しますか?
いいえ
通報する
県警少年課によると、子どもが車に放置されているとの通報を受けるなどして対応した車内放置件数は、県内で昨年55件(前年比34件増)。保護者らに事情を聴くと「少しの時間だから大丈夫だと思った」「窓を少し開けていた」といった反応が目立つという。 日本自動車連盟(JAF)が行った調査によると、気温35度の場合、車内の暑さ指数はエアコン停止からわずか15分で危険レベルに到達。サンシェードや窓を少し開ける対策をしていても車内温度の上昇は抑制できなかった。