-
1. 匿名 2015/10/20(火) 15:10:38
出典:soraitsu.com
篠原涼子の隠せない加齢感に「劣化」か「自然体」かの大論争! | アサ芸プラスwww.asagei.com篠原涼子が2年半ぶりに連ドラ主演を務める「オトナ女子」(フジテレビ系)。10月15日放送の第1話ではイケメン俳優・斎藤工と抱き合うシーンが話題になっているが、視聴者の注目は篠原が見せた意外な加齢感にも集まっているというのだ。テレビ誌のライターが教えてくれた。
「斎藤の背中に手を回してハグするシーンで、大写しになった篠原の手の甲に何本も血管が浮き出ているんです。42歳とは思えない若々しさが魅力の篠原ゆえ、オバサン感あふれる手の甲が露わになったことで、視聴者に驚きを与えているようですね」
「手の甲には“生活感が出る”と言われ、年齢を隠せないパーツとされています。しかも、ダイエットすればするほど血管や骨が浮き出るため、スレンダーな体型が求められる女優さんが手の加齢感を隠すのは非常に難しいのです。ただ篠原さんの場合、血管こそ浮き出ていますが、手の甲の肌は驚くほどキレイ。同世代の女性ならむしろ、そこに若さを感じるのではないでしょうか」
この血管を見た視聴者のなかには篠原の劣化を指摘する声もあるが、その一方で、年齢なりの手の甲を堂々とさらしていることが、篠原の自然体を表していると評価する声もあるようだ。
+66
-233
削除すべき不適切なコメントとして通報しますか?
いいえ
通報する
出典:soraitsu.com
