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915. 匿名 2024/04/12(金) 10:03:20
>>907
横
流浪に関しては不要だった派
映画だけ見た時はそう思わなかったんだけどね。
最初ロリコンの純愛映画だとしか思えなかったから、意味わからない箇所埋めたくて原作読んでみたら全然違うじゃん!ってなったわ
更紗にフィーチャーしすぎて文のこと適当にしすぎ
国宝は脚本家ついてるから大丈夫だと思ってるけど、ちゃんと原作を汲み取って欲しい+10
-5
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921. 匿名 2024/04/12(金) 10:29:34
>>915
なるほどね、たしかに原作とはテイスト違うもんね
他の監督だったらまったく別物になっただろうと思う
私は映画見てロリコンだとは感じなくて、ソウルメイト的な結びつきだと解釈したけど
李相日監督作品はそんなに好みではないけど流浪の月は良い作品だと思う
国宝も李相日監督色に染まるんだろうね
+7
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928. 匿名 2024/04/12(金) 10:37:04
>>915
私は先に原作読んで映画だったけど、あのシーンは入ると思ってたし、必要だと思う派
感じ方は本当に人それぞれだからね
更紗の両親との思い出のシーンがなかったのは残念だったな
+8
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930. 匿名 2024/04/12(金) 10:42:13
>>915
同意!
原作読んだら作者の伝えたい事と映画では違ってしまってる印象
それは映像でインパクト欲しいという不要な場面を盛り込んでいるからだと…
更紗と亮の関係だって濡れ場ガッツリは不要だったよ
だって更紗の男性不信はその前からだったし亮はそこまで描く人物だったかなって
更紗や文の育ってきた真逆の関係性が大人になって
性愛を超えてと言うのが新しく良かったのに
映画ではDVとロリコンが目立ってしまいひたすら重く苦しくて…
原作はもっと救いがあって更紗と文が出会ったのは運命だったよねって
読後は清々しい思いだったし応援したい気持ちになったよ
そんな李監督だから盛り込むかもなあって心配はあるね+5
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