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1088. 匿名 2024/04/12(金) 15:42:59
>>1085
>>1085
でも喜久雄は、あれだけ愛されてよかったねと思う
以下ネタバレですが
俊介なんて、読んでて喜久雄を憎む展開になるのかなと思ったけど(複雑な思いはあるのがわかるけど)
最後までその志や魂は喜久雄と共にあった
同志で青春を共に過ごした親友で、喜久雄が大好きなんだなという絆があり
徳次も弁慶のように喜久雄に惚れ込んでいて守っていた
男達に惚れられていた
歌舞伎の世界が女が入れない世界であるように
ブロマンス的な女が入れない絆を感じたよ
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1092. 匿名 2024/04/12(金) 17:27:01
>>1088
女は異性なだけあって愛を求めて、その人の1番になりたい願望があるけど、
喜久雄にとっての1番は芝居だから、永遠に満たされないんだろうなって思う
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