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8. 匿名 2024/02/05(月) 20:05:49
作る側と良い関係を築けていたら問題ないんだよね
映像化って必ずしも原作通りに映像化することが必須なのではなくて、契約時の原作者の要望を守っているかが大切なんだと思う+420
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55. 匿名 2024/02/05(月) 20:13:31
>>8
本当に実写化に必要な改変なら説明すれば原作者も納得してくれると思う
実際は勝手にやるし、脚本家が自分のオリジナルにしたいとかいう納得できない理由だったりするからトラブルになるんでしょ?+33
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64. 匿名 2024/02/05(月) 20:17:04
>>8
これだよね。異常に原作者に敬意を示せ、手を加えるなってコメントをSNSで見るけど、こうと決めるのではなく、双方納得のいく契約であること、その契約をお互いが遵守していることなんだと思う。仮に作品をどう扱ってもらっても構わないという原作者がいたとしたら、それはそういう契約をして、それにのっとってテレビ局の好きにやったらいい話。+37
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87. 匿名 2024/02/05(月) 20:26:57
>>8
だからこそ、芦原先生の件は日テレ、小学館、プロデューサー、脚本家には説明責任があると思うよ。実際何が起きててこんな事になってしまったのか。このままダンマリで終わらせるつもりみたいだけど、またこんな事が繰り返されてはならないよ+43
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232. 匿名 2024/02/06(火) 11:58:17
>>8
もう原作ものは、完結してるもの限定でいいんじゃない
そして原作と違う事やったら違約金
そして原作者には俳優以上のギャラ払う
それなら揉め事起きない+4
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