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110. 匿名 2015/10/07(水) 21:22:13
昭和の日本のスターや監督にはこういった存在の人って結構いるものだよ。
例えば、「世界のミフネ」に関してもこうだからね。
・ドナルド・サザーランド’(キーファー・サザーランドの父)
映画『シャドウ・オブ・ウルフ』の出演オファーが来たとき、三船の同映画への出演が決まっていると聞き、脚本を読まずに出演を決めたと語っている。
・ハリソン・フォード
尊敬する映画人の一人に挙げており、来日の度に面談をしていた。
・マーロン・ブランド
飛行機に乗っていた際、三船が同乗している事を知るや自分から挨拶に行った。
・ロバート・デ・ニーロ
三船本人を前にして、子供のように緊張してひとことも話せなかったという。
・ジョディ・フォスター
三船が亡くなったとき、弔電にて「大きな存在を失った。映画史に残っていく俳優がいなくなっていくのは非常に寂しい」とコメント。
・シンディ・ローパー
2007年のサマーソニックの特番でバックステージで三船美佳にインタビューを受けていた際に、通訳に三船敏郎の娘であることを耳打ちされるとびっくりして「あなたのお父さんの大ファンなの!」と感激した。
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