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234. 匿名 2015/09/25(金) 12:26:44
以前に比べ、ガンになる率が圧倒的に増えている。食事の欧米化、大気の汚染、原発などが理由にあげられたりしているが、多少はあってもそれが一番の要因ではないと思う。非難を承知で書く。ガン率を大幅に上昇させている一番の要因はシナ豚、中国の存在だと思う。シナから身体に害のある野菜、海産物、米、その他加工食品など大量に入ってきている。中国豚はそれが身体に有害とわかっていて、日本に輸出しているとのこと。吉○家の牛丼に使われているタマネギは有害物質の基準値をかなり越えた土壌で生産され、現地の中国豚でさえ食わないとの事らしい。これは氷山の一角であり、実際は公になっていないものがまだまだあると思う。外食産業ではコストを抑えるため、中国産の食材を中心に使っている所が多いだろう。こうしたものが知らない内に私たちの身体に入り、むしばまれ、結果ガンを発症させるというメカニズムになっている気がしてならない。だから私は食材を買う時に中国産でないか常に気にしている。中国の豚は日本の敵だ。有害物質の入った野菜というミサイルを常に日本に打ち続けている外道だ。食材以外の雑貨でも延長コードが発火したというニュースもあった。雑貨なら大丈夫だと考える人は多いが、これも私たちが知らないだけで、有害なものがあるのではないかと思う。中国豚と関わるとろくなことがない。旅行でくる中国豚は平気でゴミ箱以外のところにゴミを捨てるなど、マナーは最悪な豚が多い。中国とだけは国交を断絶してほしい。そうすればガン発症率も下がると思う。+35
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