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150. 匿名 2023/11/16(木) 15:29:21
フライボール革命
「ボールとバットの速度が一定以上なら、アッパースイングでフライを打ち上げるほうが、ヒットの確率やホームランの確率が高くなる」というもの
メジャーリーグで2015年に導入された「スタットキャスト」というボールの打球速度や角度などを数値化できるテクノロジーが導入され、 打球速度が時速158キロ以上、打球角度が26度~30度で上がった打球が最もヒットやホームランになりやすいとされ、この領域を「バレルゾーン」と名付けられた
メジャーリーグでは、2017年ごろからこの「バレルゾーン」が浸透して、ホームランが急増
日本プロ野球にもその影響が波及した
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