-
1459. 匿名 2023/10/20(金) 19:46:12
>>1
『長文になるので面倒な方はスルーして下さい』
私の働いてたところは女の職場そのものだったので、妊娠発覚したらその時点で他部署に声かけて1年から2年限定でヘルプ来てくれる人(引越し費用会社持ち、マンスリー契約してくれているところに入るので家賃水光熱費タダ、ヘルプ手当月5万なのでプチ旅行気分だわってわんさか応募ある)を探して、その人が産休入るまでに(だいたい産休入る3ヶ月前)こっちに来させて産休入る予定の人が責任持ってその人に引き続きや業務を教えてバトンタッチって感じだった。
ヘルプの人がその部署を気に入れば期限付きでなく本異動も可能。
産休育休合わせて最大2年で、1ヶ月は時短勤務可能。復帰後は研修生扱いでスタート。でもその最初の1ヶ月が慣らし保育だの洗礼だので有給全部使い果たして退職していく人が多かったかな。
育休後職場に残れたのは旦那さんかどちらかの両親の手厚いサポートのある人だけだった。
産休よりも育休明けのお子さんが保育園の洗礼を耐えきるまでの期間が当欠や早退多くなるから難しいですよね。
私もほんとはもっと働きたかったのですが、同僚への負担を考えると私が辞めて欠員でて新しく補充される方がいいと思い退職しました。
育休が3年あったら子供も少しは強くなって乗り切れてたのかなとか思います。+3
-5
削除すべき不適切なコメントとして通報しますか?
いいえ
通報する