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1. 匿名 2015/09/15(火) 20:42:23
矢作「(男芸人が)『一生懸命ライブをやっても、全然お金もらえない』って言うと、『しょうがないじゃん。芸人になりたくてなったんでしょ?』って言われる。でも(女芸人は)『ブスってイジられる世界ってわかって入ったんだから。イジられてもしょうがないでしょ』とは言われない」
小木「イジメられるとかいろいろあるんでしょ、女の子は結局」
矢作「だから、男と女を一緒にしちゃいけないんだよな。男は、女のワガママに一生付き合っていかなきゃいけないんだよな。『男女平等』って言っといて、そういうのだけは『女の子が可哀想』ってなるんだよな」
先日、アンタッチャブル山崎弘也が結婚を発表した際、矢作は『メガネびいき』にて山崎がいかに優しい男かを語ったが、くりぃむしちゅー有田哲平の超ド級のワガママに常に従順に対応してきた山崎だからこそ、女性からの多少のワガママなど苦にならないのだろう、と発言していた。
矢作いわく「彼女とか女の子ってすげーワガママじゃん。でも山崎にとっては、大したことない」。少なくとも、矢作にとっての「女の子」は、ワガママでいつも自分を振り回す存在で、それを上手くいなすことが男女付き合い……と捉えているのだろう。
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人気ラジオ番組『おぎやはぎのメガネびいき』(TBSラジオ)の10日のオンエアにて、“ブスいじり”が嫌で芸能活動をセーブしているアジアン・隅田美保(39)の話題が取り上げられた。おぎやはぎ・矢作兼(44)は、「隅田自身がブスいじりを拒否することは自由」「でも、それを世間が『ブスをブスっていじるなんて酷い』と批判するのがすごいイヤ」という話から「男女平等」について持論を展開した。