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2263. 匿名 2015/09/14(月) 23:31:47
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付けたし
最初からNHKと脚本、演出のコンセプトにずれがあったように見える
物語をどう描くか内部でかなり揉めたんじゃないかな?
全くNHKのチームがかみ合ってないもの
配役にしろ土屋を含め全ての役者さんが、物語に入り込まないまま何を演じたらいいのかわからないまま
自分の役に困惑しながら最後まで演じてしまっているように見えます
まれ、圭太、徹、藍子、一徹、その他の子役たち、その他の役者さんたち
物語がハッキリしないから役柄になりきれてません
まれのパティシエシーンは?圭太の塗師屋シーンは?一徹の塩田は?
演じている役者さんたちもウチらと一緒で「このドラマ何?」と思っていたのかも?
まれのパティシエもそうだけど一徹の塩田の役作り、母親を演じた常盤貴子はまれドラマではどの立ち位置?桶作家はまれ一家とどう関わっていけば良いの?塗師屋の人達は弥太郎を次いだ圭太とどう関わっていけば良いの?全てが曖昧にきちゃった感じ
素人の視聴者が困惑したんだから、プロの役者さんたちは、実はもっと困惑していたのかも知れません
その困惑しているチームワークが画面にでちゃったかな…。
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