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2261. 匿名 2015/09/14(月) 23:28:05
2251
的確な分析ありがとうございます。
確かに今回は、何かがおかしいですよね。
能登も、横浜も、漆工芸もケーキもいろいろな職業も、
全てが中途半端。
何が言いたいのか、何を伝えたいのかが、
全く伝わらない。
ただ一つわかるのは、土屋さんだけがのびのび演じていること。
やっぱり、局というかプロデューサーが彼女を甘やかし過ぎたんでしょうね。
土屋ありき、好きにやっていいよ、土屋のプロモーションドラマ....
そう考えると納得も行くような気がします。
そして誰もそれに意見できず、その結果、他の出演者は窮屈な思いをしていたんじゃないかと思えて来ました。
現場の雰囲気、あんまり良くなかったんじゃないのかな。
でも、鈍感な土屋さんは気付いてなさそう(^_^;)+99
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