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101. 匿名 2023/07/24(月) 03:26:37
>>1
アメリカ、カナダ、英国に留学しようとする場合、港区にある国際弁護士事務所で自分自身のステイタスを客観的に判断してもらいます。その際、語学力・学歴・職歴・資格内容と共に提出するのは、「地歴」です。
どの様な土地に生まれ、どの様な地域で何年育った人物かが、問われました。
知らないで、留学されたからでは。+5
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112. 匿名 2023/07/24(月) 04:11:36
>>101
そう?うちはオーストラリアの高校に直接留学して、高校2年のとき成績証明書と推薦状書いてもらってそのままアメリカに転校できたよ。警視庁で無犯罪証明もらってアメリカ大使館行っておしまい。+10
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