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417. 匿名 2023/07/08(土) 15:40:12
>>413
する者をサタンとみて、攻撃を仕掛ける形は電話から、ネットへシフト
これまで旧統一教会は、組織的に霊感商法を行い、信者らは判で押したような形で霊界にいる先祖を救うためという名目で高額献金をさせてきました。こうした組織的な形で、自分たちの行為に反対する者たちをサタンとみて、攻撃的な言動を行うのは常套手段です。
1980年代霊感商法が騒がれ出した頃、被害者を救済する弁護士らに対する攻撃は尋常ではありませんでした。弁護士の家には嫌がらせの電話が1日100件以上もかかって、注文をしていない商品が届く。さらには近所に顔写真が載ったビラがまかれたこともあったといいます。その手法は、今ネットに移っただけで本質は何も変わっていません。
信者らは被害者や反対する人たちを悪魔、サタンといいますが、個人を攻撃して、心を傷つける。どちらが悪魔の所業といえるでしょうか。それは、その行動を見ればわかるはずです。
今、必死になって、元信者や被害を受けた人たちは声をあげています。しかし声をあげればあげるほど、多くの攻撃にさらされて苦境に立たされてしまうのです。宗教2世問題は終わっていません。始まったばか+8
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