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5065. 匿名 2023/06/13(火) 23:18:45
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LGBT法案の危険性 論点まとめ【保存版】
① 性同一性(医学要件あり)→ジェンダーアイデンティティ(医学要件なし)に変更。これで「言うだけ」で好きな性別での取り扱いを企業、学校、自治体がしなければならない。(例 女子更衣室の男性利用、女子トイレの男性利用、男性ソープ嬢の雇用促進)
②不当な差別の定義が法案にない→自由に不当な差別を定義できる。(例 女子トイレが存在すること自体が不当な差別だ。企業が男性ソープ嬢を雇用しないのは不当な差別として営業許可取り消し、客が男性ソープ嬢を拒否するのは不当な差別として損害賠償責任、等)
③小学1年生からの性愛教育と未成年者の性転換強制手術→6才の女児に「ペニスを見せつけられても嫌がることは不当な差別」という公教育が可能。また各学校にLGBT監督官を配置し、児童をLGBT認定して性器や乳房の強制切除が可能に。主に連れ去られた子どもや親がいない児童が優先的に狙われています。拒否した場合は「不当な差別」となり、児童福祉法による身柄拘束が可能に。
ttps://twitter.com/HashimotoKotoe/status/1668538296396570633?s=20+2
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5138. 匿名 2023/06/13(火) 23:25:16
>>5065
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LGBT法案、どうするべきだったか?
安倍晋三総理案から読み解く。
①性自認ではなく「性的少数者」と定義。
→2名以上の医師による診断を要件
②不当な差別ではなく、具体的な事例を定義
→性器切除手術をして戸籍変更をした人に女子更衣室使用を認めないなどの差別禁止
③LGBT教育は18才以上から+3
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