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458. 匿名 2013/09/12(木) 11:40:09
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日本航空は、不良着陸で損傷した圧力隔壁など機体尾部の修理を、ボーイング社に依頼した。
しかし同社のエンジニアによる圧力隔壁の修理に欠陥があり、損傷した圧力隔壁の交換部分との繋ぎ目に挟む部材が途中で2枚にカットされていたため、本来2列必要なリベットが1列分しか利かない状態になっていた。また、その後の日本航空の検査では、欠陥修理部分が他の部材に覆われて見えなくなっていたために欠陥修理は発見できなかった。これらの要因によって、後日の123便の事故を防げなかったのである。
ちなみに119便じゃなくて115便な
トピずれたからこの辺にしろ
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