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79. 匿名 2013/01/11(金) 22:22:40
子を持つ幸せも、子を持たず別の形で幸せな人生を歩むも、両方それぞれ違った幸せの形があります。幸せの捉え方も人それぞれ。
こうするべきじゃない、こうするべきだと言うのは、他人が口出すべきでもないと思う。
ただ、すでに子供を持った私でも今思うことは、もし私にも妊娠出産出来ない過酷な試練が待っていたなら、どういう形であれ自分が堂々とこの子は私の命より大事な我が子だと誇れる自信があるのならば、別の卵子から生まれる子であろうが、養子をもらおうが、体外受精で授かった子だろうが、そこに手段がある限り挑戦したいと思うだろうし、もしそれで授かれたならばしっかり自信を持って育てたい。
色んな幸せの形があるけれど、子を持つ幸せはやはり他の何ものにも変えられないものがあるから。+10
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