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15. 匿名 2015/08/18(火) 17:11:15
海外留学前に慣れるために、半年くらい住みました。
場所によりけりですが、比較的家賃高めのゲストハウス(シェアハウス)は、
トラブルが少なくて済みます。
日本の経験を踏まえて海外生活中は、女性のみのシェアハウスにしました。
<家賃高め>
・目的意識がある、他人との距離感が分かる人、忙しい人が多い。
・ある程度、金銭的にゆとりがある、それゆえトラブル回避できる。
・情報交換、友人やコネクション作りにもなる。
<家賃安め>
・ドラッグやっているとか、シャワールームに男女で入っていた、盗まれた、
少し物騒なこともあった、モラルの低い人が一部住んでいる。
・音(生活音含む)に鈍感、共同生活の意識が低い人が多かった。
・欧米vsアメリカ人がケンカしていた。そしてなだめる日本人…。
安いゲストハウスに住み、耐えられず、すぐに高めのゲストハウスへ。
2度目の場所は快適でした。類は友を呼ぶとはこのことかな~と勉強になりました。
ドラマやメディアで取り上げられる以前なので、現状は分かりませんが、
シェアハウスを出会いの場、ドラマのような生活が待っている…、
そのように夢見るのは…です。場所とその時に住んでいる人、縁と運ですね。
合う合わないはあると思うので、見学してから住むことをおススメします。
あと、外国人=英語圏の住人ではないので、
今なら、韓国、中国などのアジア人も多そうな気がします。
英語圏の人はほぼ英語教師(民間)でした。いい出会いもありましたが、
それ以上に、嫌な思い出もあります。今はゲストハウスも増えているので、
女性専用とかにすれば、清潔面では多少快適になるかもしれません。
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