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103. 匿名 2015/08/18(火) 14:36:11
「殉愛」(百田尚樹著・幻冬舎)
こんなうそっぱちの本を書いた百田が消えるのは時間の問題です。
それを検証した「殉愛の真実」(宝島社)の目次の一部です↓
・ネットで暴かれた婚姻歴の"隠ぺい”
・「余命半年」の宣言はさくら氏だけが聞いていた?
・「順子」の替え歌をめぐる謎
・たかじんが最後には入籍した真意
・生前から出版を準備していたのではないか?
・「結構グロいよ」なんて言っていません
・こんなでたらめをよく書けるものだ
・入院直前まで続いていた親族との交流
・<見舞いに来なかった>のではなく「行けなかった」
・わずか20分間の遺骨参り
・ふさぎ込む義母を励まし続けた前妻
・「偲ぶ会」から親族を排除しようとしていた人々
・「さくらさんが呼んでいます。挨拶に来てください」
・「たかじんさんを知らんなんて嘘、ですよ」
・<単身アメリカ>など渡っていなかった
・二番目の夫が明かした"本当のさくら"
・「5000万円をポンと出してくれた」叔父の正体
・突然、目の前で人格が豹変して倒れる
・イタリア人男性との離婚日を巡るミステリー
・第二の誤算 1億円工作の失敗
・「私が大阪に帰ってマンションの金庫を開けます!!」
・1億円をさくらにバックしてほしい・・・見破られたメモの真贋
・百田&さくら「あかるクラブ寄贈」2億円回収工作の内幕
・「偽造私文書行使罪」(刑法第161条)に問われる可能性+29
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