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191. 匿名 2013/09/09(月) 09:47:54
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今回は近視、乱視について説明します
みなさんに解りやすく、簡単な表現で説明すると…
S-3.75ってのは視力の単位ではなく、屈折力の単位
解りやすく言うと、レンズの厚さ
数が多いほど視力が悪く、レンズが厚い(ノーマルタイプ、薄型ではない)
これに乱視がある人もいるので、これはC-1.00などと別に表す
つまりS-1.00 C-1.00って言うカンジになる
乱視がない人は
S-1.00 ってカンジ
因みに遠視は+で表す
だから単純に視力で言う1.5とか、0.1というのとは違う
メガネを作るときはこの視力より、屈折力の単位で決まるからS-1.00の人より
S-5.00とかの方がレンズが厚くて、視力が悪い
(単位は0.25刻み)
だから全ての0.01の人が同じ見え方にはならない
特に乱視ありの人は縦、横、斜めなどに伸びて見える
また稀にS±0 C-2.00なんて乱視だけの人もいる
私はS-1.75で、視力は調節力が悪いので0.3くらい
人によってはもっと視力の良い人もいる
乱視はないので全般的にぼやける感じです
コーラの缶の画0.3の私は2㍍離れるとこんなカンジに見える
だから0.01の人が一概にはこんなカンジに見えているとはとは言えません
…昨日コメントした眼鏡屋です
なんだか、間違ったとらえられ方をしているので、気になりました
朝から長文すみませんm(_ _)m+4
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