ガールズちゃんねる
  • 141. 匿名 2015/08/14(金) 17:06:21 

    前トピより引用させて頂きました。


    佐野研二郎は2014年から「何故か突然」、各賞を受賞していく。そして2014年の五輪エンブレム応募の条件がこれに合わせたかのようにADC賞やTDC賞、ONE SHOW DESIGNなどなど、組織委員会指定の国内外7つのデザインコンペの2つ以上を受賞 、応募制限条件が付随。

    これを受けて、「全て博報堂関係者で固められた審査」 を通過したのは、同じ博報堂出身の佐野なのだ 。

    博報堂に勤めていた佐野研二郎は、14年春に母校の多摩美術大学が新設した統合デザイン学科の教授に着任。同じく博報堂出身の永井一史も教授に着任。

    佐野は14年秋、この永井一史の父親の永井一正が審査委員長の オリンピックエンブレムのコンペを今回「勝ち取った」。

    104あったコンペ案の中から3(佐野研二郎、原研哉、葛西薫)が入選したが、どのような経緯で決まったのかも非公開。

    佐野研二郎氏と審査委員長・永井一正との関係、更には審査委員の長島りかことの関係など お手盛りで身内関係ばかりが目立っている。

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