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1. 匿名 2015/07/28(火) 12:51:05
マツコは「逃げちゃえばいいと思う」「いじめられているような学校なんだから、そこにすがっていることの意味なんて無いじゃん」「(いじめられている環境では)ちゃんと勉強なんかできない」と持論を展開した<中略>「親御さんとかが見ててあげて『様子おかしいな』と思ったら調べてあげてさ」と、いじめを訴えづらい子どもよりも先に、まず親がすべきことを語り始めた。
さらに「いじめが深刻だった時点で、仕事も大変なんだろうけど、とりあえず引越しして学校を変えるぐらいのことは、親がしてあげなきゃいけない気がする」と、子どものいじめを回避するための提言を続けた。
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27日放送の「5時に夢中!」(TOKYO MX系)でマツコ・デラックスが、いじめ対策の持論を展開した。番組では「夕刊ベスト8」のコーナーで、教育評論家の野々村直通氏のコラム「単刀直入」(夕刊フジ)を取り上げた。野々村氏はここで「私が担任であれば徹底的にいじめを憎み、加害者を見つけ出して懲らしめる」「真に良心に従い改心するまで叩きのめす」と主張している。