-
2097. 匿名 2022/10/24(月) 00:28:25
>>1659
源実朝が北条泰時へ告白した和歌(恋歌)。
" 春霞 たつたの山の 桜花 おぼつかなきを 知る人のなさ "
※注訳 春の霞のせいで、はっきりと姿を見せない桜のように、病でやつれた自分を見られたくはない。されど恋しい。あなたに会いたいものだ
+28
-1
削除すべき不適切なコメントとして通報しますか?
いいえ
通報する
2097. 匿名 2022/10/24(月) 00:28:25
+28
-1
削除すべき不適切なコメントとして通報しますか?
いいえ
通報する