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140. 匿名 2022/09/21(水) 19:10:19
>>70
私の母もネガティブに捉える人だったので、何か気持ちわかるな〜
2番目に誘われた事に対して本人は何にも思ってないのに、親にそう言われると「そうなのか…」って、それがとても悪いことのように感じてしまいますよね
私も大学の時だけど、当時友達と話の流れで「また皆んなで飲み会しようね〜」ってなって、それが社交辞令とはその時気付かず
全然日程決まらないから、痺れきかして私から「いつにするー?」ってなんてウキウキで連絡して、渋々開催された…みたいな事があったんだけどw、その話を母親にしたら「(社交辞令なのに)そんなのに嬉しそうにホイホイついて行くな」みたいなこと言われたなぁ
自己肯定感を下げる人だったわ、私の母は
まだ生きてるけどw
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143. 匿名 2022/09/21(水) 19:34:53
>>140
めっちゃわかる
なんでそんなこというの?ってなるよね
私は大学生の頃は地元の友達との飲み会の幹事をよくやっててさ
幹事をやる理由は、私自信が絶対参加したくて日程とかお店とか自由に決められるからっていう理由だったんだけど、
「いつも幹事をやってる」って言ったら「上手く使われてるだけじゃない?」って言われてさ
全く考えたことがなかったから、一瞬どういう意味かわからなくてびっくりして。
そのあとしばらく「そうなのかも」とか悩まなくていいのに考えちゃって
卒業後は忙しくてできなくなったけど、「今までガルちゃんがやってくれたから」って他の人がちゃんとやってくれて、ちゃんといいように使われていたわけじゃないなってのが完全に証明されたんだけど、、
未だに嫌なこというやつだなって思ってる
うちも母は生きてるけど、そういう部分は過去形にして考えるw+7
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165. 匿名 2022/09/22(木) 07:55:31
>>140
え、でも渋々開催されたって認識してるんだよね?
その時点で社交辞令を理解できたのにってこと?+0
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