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1. 匿名 2015/07/14(火) 11:41:16
こじるりは女性タレント部門で13年の年間7位(319本)14年の年間2位(373本)と順位を上げ、今年、初の暫定女王の座を射止めた。TBS「S☆1」(土曜深夜0・30、日曜深夜0・00)のスポーツキャスターをはじめ、4月からスタートしたTBSの情報番組「サタデープラス」(土曜前8・00)のMCを務めるなど、番組を仕切れる女性タレントとして活躍している。
今年の上半期トップテンは1位=国分、2位=設楽に続き、3位=有吉弘行(261本)4位=加藤浩次(254本)5位=坂上忍(242本)6位=ハライチ・澤部佑(236本)7位=フットボールアワー・後藤輝基(235本)8位=博多大吉(227本)。9位に女性トップの小島が入り、10位=オードリー・若林正恭(225本)となった。
▼去年の年間ランキングはこちらから
『2014タレント番組出演本数ランキング』、国分太一が初の栄冠 設楽統は3連覇逃すgirlschannel.netメディアの調査・分析を行うニホンモニターは16日、『2014タレント番組出演本数ランキング』を発表した。上半期332本で2位だったTOKIOの国分太一が653本で初の1位に輝いた。上半期349本と首位で折り返したバナナマンの設楽統は616本で2位となり、一昨年、昨年に続く3連覇はならなかった。3位には有吉弘行が516本でランクインした。
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メディアの調査・分析を行うニホンモニターは14日、2015年上半期のタレント番組出演本数ランキングを発表。2連覇を狙うTOKIOの国分太一(40)が349本で1位と、好発進した。12~13年とトップだったバナナマンの設楽統(42)は310本で2位につけ、王座奪還を狙う。女性タレント部門は小島瑠璃子(21)が226本で初のクイーンの座に就いた。日曜日を除いて月~土曜日、9本のレギュラー番組を持つマツコ・デラックス(42)は昨年の年間圏外から女性部門6位にジャンプアップした。