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94. 匿名 2013/08/30(金) 06:49:04
お兄さんは(血が繋がっていないから、全然似ていない。藤さんが養女との噂もありますが)、遺体に会わせてもらえなかったのに怒って週刊文春に話したのでは。誰だって、怒ると思います。
ヒカルパパの一方的なやり方で、藤さんが精神病だったのがすべての原因ということで片づけられてしまい、藤さんが大切に扱われていないことが不憫だったのでしょう。身内だったら悲しいですよね。
相続は既に離婚しているので、民法上では、ヒカルさんに普通は全てが行くのではないのでしょうか?
お兄さんが、仮に相続分割を求めても、それは、ヒカルさんの気持ち次第。文春では、お兄さんは、数店のお店を経営していて、お金目当てではないとは言っています。
元夫のヒカルパパには、なんの権限もないけれど、事務所の社長なので、藤さんのCDが今後売れたら印税は入ってくるのでしょうね。そして、それは単に会社の売上。
個人的には、ヒカルパパは、人間的に問題のある人だと思います。ヒカルは早く、この父から独立して、自分で事務所を作るべき。
パパは、愛人作って浮気しまくったり、自分だけベンツ乗ったり、藤さんにお給料あげなかったり、藤さんを役員から外したり、藤さんが離婚したのに勝手にまた婚姻届けを出してしまったりなど、自分本位な感じですから、ヒカルもある意味大分利用されている筈。親子だからといってしまえば、それまでですが、このパパはえげつないことやりそう。
藤さんの育った家庭に問題があったのが、精神疾患のもともとの原因だとは、私も感じます。子供の頃から、『いつも父を殺したくて仕方がなかった』と言っていたと、先日亡くなった作詞家?の方の著書に書いてあったそうです。藤さんのお父さんとお母さんも離婚されていますよね。
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