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1. 匿名 2013/08/29(木) 00:42:43
一本勝ちで金メダルをとった海老沼匡選手
出典:www.asahicom.jp
フジ連日の失態 生放送中断中に「逆転金メダル」 | 東スポWeb – 東京スポーツ新聞社www.tokyo-sports.co.jpフジテレビが連日の失態だ。柔道の世界選手権2日目(27日=日本時間28日、マラカナジーニョ体育館)、男子66キロ級はロンドン五輪銅メダルの海老沼匡(23=パーク24)がオール一本勝ちで連覇を飾った。
しかし、前日の高藤の決勝戦に続き、またも決勝戦の最中に地上波生中継の番組が終了。海老沼が左ヒジを痛めてピンチに陥った状態で中継が切れてしまい「めざましテレビ」内で中継が再開された時には、すでに決着がついていた。海老沼の起死回生の大内刈りのシーンはVTRでの映像。歓喜の瞬間を生で流せなかった不手際は、今後物議を醸しそうだ。
「とくダネ!」小倉智昭
「会場の運営の問題じゃないか。運営がきちんとやってくれれば、(放送枠内で)おさまるはずなんですが」
間が悪い「世界柔道」フジ生放送!日本選手優勝の時にCM…小倉智昭苦笑 : J-CASTテレビウォッチwww.j-cast.comこれに笠井は「きょうはほんと申し訳ありませんでした」「決まり手のところ、CMでしたか。ちょうどその時間、番組が切りかわるので」と謝罪に追い込まれた。この件で世の中には、「決勝がきちんと中継できない構成が悪い」といったクレームをつける向きもあるようだが、けさの小倉はにこやかに「会場の運営の問題じゃないか。運営がきちんとやってくれれば、(放送枠内で)おさまるはずなんですが」とし、フジテレビの責任は不問に付していた。
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