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212. 匿名 2022/08/23(火) 16:55:00
885:名無しさん@お腹いっぱい。:2015/05/22(金) 02:42:52.14
ファンを怒鳴ったのは熊野本宮大社の宮司。
三上は無表情で傍観していた。
ファンが声を掛けても、下ばかり向いて目を合わせようとしなかった。
おやさま説法が始まった途端、目を輝かせて大徳寺に熱い視線を送っていたが。
915:885:2015/05/22(金) 20:58:15.25
大徳寺朗読会では、下を向いて目元を抑えながら静かに泣いていた>三上
声を上げて号泣するほどではなかったけど
それでも、大の男が人前で泣く姿に驚いたし
泣きながら「これからも大徳寺先生と一緒に活動したい」と言うし…ショックだった。
859:名無しさん@お腹いっぱい。:2015/06/24(水) 20:48:16.25
忘れもしない熊野本宮大社で朗読会が行なわれた日
2012年4月11日は、どしゃ降りの雨だった
熊野は、和歌山県のはずれにある所で
和歌山駅からさらに電車を乗り継いで新宮駅に行き
そこからまたバスに乗り換えて、大変な思いをして到着した
三上ファンらしき人々は早くから来ていて
朗読開始時間より何時間も前から、お堂の外で
降りしきる大雨の中、傘をさして立って待っていた
お堂が開放されて、待ちに待って前の方へ座ろうとする三上ファン
(突然の雨により、もともと用意されていた外の会場ではなく
屋根付きのお堂になった為、客は正座させられた)
すると……後からワラワラと湧いて出てきた老婦人が
どんどん割り込んできて、前の方へ座っていく
「え、そこは私が先に取っていた場所なんですけど」
と、三上ファンと小競り合いが始まった
その時に響いた九鬼宮司の一喝
「前の席は大徳寺先生の関係者の席だから下がれ!」
いきなり怒鳴られて怖かったし、何が何だか状況が理解できなかった
仕方なしに後ろの方へ座り、演目が始まったかと思ったら、大徳寺のおやさま説法
慶応大学付属病院のICUにいたら天からおやさまが舞い降りてきて~等と延々と語る
そしてトドメに博史の涙と「これからも大徳寺先生と一緒に活動していきたい」宣言
帰る頃は暗くなっていたけど、心の中も真っ暗になってしまった
二重三重にショックで、こんな事なら宣伝しないで欲しかったと思った
その後のフォローも酷いと思った
別に謝罪会見なんてしなくていいから
事務所のHPに「お騒がせしてすみませんでした
これからも仕事を頑張るので応援よろしく」と一言載せていれば
印象がだいぶ変わったと思う
870:名無しさん@お腹いっぱい。:2015/06/24(水) 22:21:13.35
「下がれ!」「撮るな!」って言い方だった
当日急に会場が変更になったので、準備に手間取ってかなりイライラしてた
大徳寺信者を前に座らせることが事前に決まっていたのなら+0
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