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445. 匿名 2015/07/03(金) 12:06:28
たしかに非正規の増加で本当に生活が苦しい人もいるけど、この記事のように世帯年収500~600万も得て「苦しい」というのは、一昔前なら考えられない。
一昔前は、子供が5人も6人もいて、収入も今の半分も4分の一も無い家族でもそれなりに暮らしていた。照明は裸電球、お食事は納豆とお豆腐、子供は中学出れば上京して就職金の卵、隣の家におじゃましてテレビを見に行こう。。
それが今や、300万の車のローン、、3000万の家のローンだ、今日は外食だ。子供は私立中学、高校、大学だ。子供のお稽古だ塾だ、など、どんどん生活のハードルを上げている。
飽食時代で、衣食住も満たされて、どんどん欲が上昇すれば、いくらお金があったって足りなくなる。
本当に貧困に陥っている人もいる一方で、ある程度の額を手に入れていながら、カツカツならば、そのお金の使い方は必須なのか?本当の豊かさとは何かを考え直したほうがよい。+39
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