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249. 匿名 2015/07/03(金) 00:33:37
戦争経験してないクセに平和を語りたがり
戦争を実体験した自分の親たちを、罵り軽蔑して見下してる
日本を批判するのがインテリの証拠で「カッコいい」とされてきた
戦後に一番アメリカに憧れてかぶれた世代
何故か中国を必要以上に美化している
学生や若いインテリなんかの間にマルクスボーイ気取りの左翼が大流行
大学の金持ち坊ちゃん嬢ちゃんたちが革命ゴッコを繰り広げる
LOVE&PEACEと言って運動してれば平和になると思っていたが
それもベトナム戦争などの、当時の世界情勢から生まれたただの「世界のブーム」だった
本人たちは「自分たちは他の人間より考えてる人間なんだぞ」と
自分たちは正しいと思い込んで譲らないが
世界中ではそのようなムーブメントが起こって、それに乗っかってただけだった
ヒッピー文化も誕生し自由だの反体制だのを理由に、あらゆる規範からの開放を求め破壊行為を行い
反抗するのが「カッコいい」とされてた
シンナー、マリファナ、フーテン、ヒッピー、乱交何でもありで
のちに自由を謳歌した親から生まれた子供達は
「子供時代は親に振り回され、大人になったら社会に馴染めないで苦労をして迷惑だった」と語る人続出
古き良き伝統や文化や制度なんかの「良い部分」まで破壊して、今は孤独老人になってる
自分たちで革命運動で国を変えようと思っていが
行き過ぎて思想のためなら死ねるというような
今の過激派組織「イスラム国」の様なテロリストを生み出し
赤軍、よど号、ダッカ事件、あさま山荘などの事件を起こし、国民にドン引きされる
大学卒業したらあっさり就職のために短髪にする、ファッション学生運動家続出
ロケンロール、フォークソング大流行で
生き方がロック=反体制・反権力が「カッコいい」とされてきた+27
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