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63. 匿名 2022/06/25(土) 00:57:38
1991年の『Dangerous』の頃には
マイケルにも「焦り」が見えたよね。
・当時、世界最強の音楽プロデューサー(C+C)を
リードシングルに起用
・当時、世界最強のセールスを誇った
ロックバンド(ガンズ)のギタリストを、演奏に起用
・当時、世界的大ヒットを記録した映画の
主演子役(Mカルキン)を、MVに出演
・当時、世界最先端のCG技術(モーフィング)を
MV映像に採用
「ここまでやれば、絶対に大ヒットするだろう」というアイデアを
これでもかと盛り込んだ
(結果的に、世界的大ヒットになったんだけど)![]()
+29
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162. 匿名 2022/06/25(土) 07:41:12
>>63
あのアルバムのクオリティが「焦り」?
またまたご冗談を+16
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173. 匿名 2022/06/25(土) 08:38:48
>>63
「焦り」って具体的にどんなところですか?
完璧主義者のマイケルらしくない話+18
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206. 匿名 2022/06/25(土) 10:38:35
>>63
100万回ぐらい聴いてるけど焦りを感じた事ないが。それより気合い充分で作ったソロデビュー作Off The Wallでグラミー賞取れなくて、何くそ!と悔しさを原動に作ったのがThriller、ていう逸話が好き。マイケルの自伝でもマイケル関連本でも出てくる。+18
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218. 匿名 2022/06/25(土) 13:04:40
>>63
焦ってたからそこまでやったと思ったのかな?
マイケル自身が音楽だけじゃなく、エンタテイナーとしての世界一を子供の頃から目指していたし、周りもそれを望んだからだと思うよ+6
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223. 匿名 2022/06/25(土) 13:56:24
>>63
力説してるけど、全く
頓珍漢よ!!!
+10
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300. 匿名 2022/06/26(日) 02:00:49
>>63
次以降のシングルMVも
当時のアメリカで、最もスターの人達をジャンジャン出して
話題にしようと「焦ってた」よね。
エディ・マーフィー、イマン、マジックジョンソン
ナオミキャンベル、マイケルジョーダン…。
そのアルバムでは、マドンナとの共演予定もあったけど
それは無くなったようだけど。
楽曲も、「人類みな平和」路線になって
ディスコ・キングの、マイケルらしさが無くなって。![]()
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