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2041. 匿名 2022/06/16(木) 19:07:21
>>328
出産に絶対大丈夫はありません。とても幸せな瞬間でもありながらとても怖いことだと思っています。
私は、お母さん赤ちゃんの命を預かっているという緊張感の元、夜中も一生懸命働いています。忙しい時は仮眠も無しに十数時間働き続けますし、夜勤後は必ず体調を崩します。それでも患者さんには穏やかに接するようにといつも思って働いています。
それなのに、夜間休日料金をなぜ支払わなければならない、なんて思われたら悲しいです。奉仕の心だけでは働けません。
こんなコメントには傷つきますしがっかりします。+6
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2051. 匿名 2022/06/16(木) 19:24:10
>>2041
私は2041さんのような看護経験はありませんが、医療事務職でした。
病院は何時から何時までどの科を開けると標榜して点数を頂く訳です。その使命を当たり前のようにこなしているから、いつでも受診できるのですよね。
そして、それ以外の時間や曜日になると時間外の扱いとなる。
夜間の人員、どれだけ来院者があるか分からずとも医師、看護師、技師、薬剤師、事務が最低限揃っているのです。私自身、産科入院した時には昼間のスタッフさんとの人数の差を感じさせないほどの回転率で、感謝しかありませんでした。
夜間休日の算定基準があることで、それが可能とはいえ、産科は苦しい現状だと思います。
結婚、妊娠をバッグアップしようと叫ぶ中、産科が減るようなことがないよう、そちらにも目を向けるべきだと思います。+3
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2078. 匿名 2022/06/16(木) 20:12:16
>>2041
だから保険診療にしたらいいんだよ。
悲しいもなにも、直接料金にかかわるんだから高いと思う人がいるのは普通でしょ。一人で勝手にがっかりしといてね。
命預かって大変なら尚更保険診療にしてほしいわ。
あと、他の科と違って、病気じゃないんだからって態度の看護師と助産師多すぎてマジで引く。
コロナ禍で家族と面会出来ない、手を借りれない母親に対して冷たすぎ。奉仕の心とか他の科に比べたら半分もないんじゃない??って思うわ。+1
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