-
1. 匿名 2015/06/24(水) 14:20:50
■1:春雨サラダ
主成分は炭水化物で、春雨をサラダにした場合、卵やハム、ドレッシングなどのカロリーも加算すると、1食分で130kcalを超えてしまうことも。
また、春雨サラダに合うドレッシングには、糖分や油分を多く含むものも多く、ダイエットに適しているとは言い切れない点があるのも忘れてはいけません。
■2:かぼちゃサラダ
かぼちゃ自体のカロリーは西洋かぼちゃで100gあたり約90kcal、日本かぼちゃで約50kcalで、腹持ちもよく、食物繊維やビタミンも含むのでダイエットや美容に適している食材ではあります。
ですが糖質も高く、サラダにするとその味付けによっては、マヨネーズを使ってしまうと糖質と脂肪を“同時に摂取”することになりがちで、意外なほど高カロリーになる危険も。
■3:ポテトサラダ
じゃがいもは野菜のなかでも糖質が高いとされ、カロリーも100gあたり約75kcalと高めなんです。
さらに、ポテトサラダはマヨネーズで味付けをしているものがほとんどで、脂肪もたっぷり摂取することになってしまいますので、実はダイエット中には適していません。
■4:シーザーサラダ
シーザーサラダに使われているドレッシングは、脂肪分が高く、高カロリーであることが多いんです。
なんと100gで、約400kcalもあるといわれますが、トッピングに粉チーズを振りかければ、さらに高カロリーになることも。
適宜抜粋しています。全文は以下のソースで。+6
-9
削除すべき不適切なコメントとして通報しますか?
いいえ
通報する
「サラダを食べていれば、ダイエットになる」こんな風に思い込んではいませんでしょうか? 確かに、多くの野菜は食物繊維を含み、カロリーも低いのでダイエット中の食事に効果的だとされています。ですが一方で、サラダだからといって必ずしもダイエットに適しているとは言い切れないメニューもあるのはご存じでしょうか?今回は、フードアナリストの筆者が、食べるとどんどん太っちゃうサラダを、ダイエット食品を販売するサニーヘルスの発表も参考に、4つご紹介します。