-
660. 匿名 2022/05/12(木) 07:14:51
>>255
理論的というのは感情ではなく論理。
共感優位ではなく事実優位で考えているのかもしれない。
物事の捉え方の位相が少し違うのかもしれない。
子どものうちは皆そういうところがあるとも思いますけどね。
社会はそれが程々に規範が緩い社会であれば
どんな子どもでも活躍できる場所はあるはず。
もしなかったら自分に合う社会に出ていくのもいい。
すごく自分本位ということなんだけど
一般には自分本位は悪いことだという前提がある。
しかしそういう子どもでも、友達作りが下手とは限らない。
その子なりにその子の方法を見つけて、地で学んでいる時期かもしれない。
一般にはあまり薦められないやり方なんだけど。それがその子には合っている。
そういうこともある。
規範を守ることが苦手な分、
どうしたらよいかの嗅覚が、自身の苦手を補うものとして
独自に発達するのかもしれない。
こうしたことは言葉で説明できるのは
大人になってかなり経ってからだから、
そうしたこともお子さんご本人にはよくわかっていないだろうけど。
友達に関しては
お子さんの「ツボにはまる」友達が生涯、何度も現れることを
願います。この場合、性別にもよりますが
みんなと必ずしも仲良くしなくてもいい。+8
-0
削除すべき不適切なコメントとして通報しますか?
いいえ
通報する