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1. 匿名 2015/06/11(木) 11:54:33
「そのようなことは二度や三度ではありません。相手は誰だかわかりませんが、証拠を突きつけたらあっさり認めたのです。一応悪かったと謝ったのち、『君は妻で、それは永遠に変わることはないのだから、堂々としていればいいじゃないか』と。挙句に『俺はモテるんだから仕方ない』」
「たまたま読んだ男性誌で、(中略)『僕は60歳になってからも性欲は衰えない』と語っていて目が点になりました」
▼弘兼憲史
▼柴門ふみ
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漫画『島耕作』シリーズで大ヒットを記録している漫画家・弘兼憲史(67)。その結婚生活について、妻の漫画家・柴門ふみ(58)が9日発売の雑誌『婦人公論』(中央公論新社)で語った。記事によると弘兼は極端な仕事人間で、仕事を休むのは正月の3日だけ。家族と過ごす時間はほとんどなく、親子でドライブに出かけたのはたった1度だけだったという。にも関わらず、ゴルフには行くし、夜の銀座には足しげく通って子育てに協力しない弘兼に、妻・柴門はイライラを募らせていたという。