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133. 匿名 2022/03/06(日) 14:00:48
>>102
うちの猫は先月末期ガンで苦しみながら亡くなったので、すごく気持ちがわかります。
同じベッドに寝ていて、夜中、目が覚めて呼吸を確認したときはまだ生きていました。
その1時間後ふと目が覚めて確認すると亡くなっていて、まだ時間も経っていないようでした。
どうして寝てしまったんだろう。1人で逝かせてしまったという後悔、苦しませてしまった後悔が消えないです。
いつも枕を半分こにして寝ていたので、寝る時になるとこっちにおしりを向けて寝ていた姿を思い出すのですが、それ以外のことを思い出そうとすると、最期の3日前苦しんでいた姿ばかり思い出してしまいます。
亡くなった後は、ちゅーるのCMや猫の記事を見るのも辛くて。
スーパー猫の日に偶然ちゅーるラッピングの電車に乗ってしまい、前だったらウキウキでしたが、思い出して泣いてしまいました。
まだ元気だった時は、次の子をお迎えしたりするんだろうか、と考えたこともありますが、とてもじゃないけど無理だなと思いました。
写真をプリントできるクッションを注文していてこれから届くのでそれを楽しみにしてるのと、遺骨ペンダントが心の支えになってます。
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