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30. 匿名 2013/08/16(金) 11:44:36
ウソだらけの偽善番組
チャリティーマラソンは、番組のリニューアルを実施した1992年にスタート。昨年までに21組のランナーが挑戦したが、「残り距離の表示が操作されているのではないか」という“ワープ疑惑”は絶えない。
その疑いを強くしたのは、当時テレビに引っ張りだこだった西村知美が挑戦した02年。午後6時過ぎに「残り30km」だった表示が、約1時間後には「残り10km」に。これが世界記録を上回るペースだったため、「ヤラセでは?」との声が強まった。
その翌年の03年には、ランナーの山田花子を、ネットユーザーらが数チーム体制で監視。不正騒ぎはなかったようだが、山田は番組放送時間内にゴールできず、日本武道館に着いた時は午後10時を回っていた。
また昨年、リレー形式で120kmを完走した佐々木健介ファミリーにも、ゴール手前で問題が発生。アンカーの北斗晶が3歩ほど進むと、残り表示が一気に610メートルも縮んでしまった。これに指摘が殺到したため、番組内で“映像の不手際”を謝罪する一幕も見られた。+168
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8月24日・25日放送の『24時間テレビ36「愛は地球を救う」 ニッポンって…?〜この国のかたち〜』(日本テレビ系)のチャリティーマラソンランナーに、お笑いトリオ・森三中の大島美幸(33)が決定し、12日に会見が