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83. 匿名 2021/11/15(月) 16:09:13
もう年金も手厚い介護も期待しないから安楽死制度作って欲しいよ。+72
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94. 匿名 2021/11/15(月) 16:13:01
>>83
それまじで思う。長生きなんてしたくないよ+32
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314. 匿名 2021/11/15(月) 23:14:48
>>83
ほんとこれ
払える金ないし無駄に長生きしたくない+4
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354. 匿名 2021/11/16(火) 05:57:04
>>83
導入したら殆どの人が希望すると思うよ
我々、労働者(奴隷)がいなくなったら政界の人間や富裕層達がヤバいから導入しないってのもあると思う+3
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357. 匿名 2021/11/16(火) 06:10:11
>>83
「子供に介護されるくらいなら死にたい」ヨーロッパに安楽死のできる国が多いワケ
11/12(金) 15:16
配信
プレジデントオンライン
「子供に介護されるくらいなら死にたい」ヨーロッパに安楽死のできる国が多いワケ
オランダやスイスなどでは安楽死が法的に認められており、希望者を支援する団体もある。「自殺幇助」という批判を受けながら、なぜ安楽死を制度化できたのか。宗教学者の島田裕巳さんは「死生観や家族観が日本とは根本的に違う」という――。
※本稿は、島田裕巳『無知の死 これを理解すれば「善き死」につながる』(小学館新書)の一部を再編集したものです。
■安楽死の間際で抵抗した74歳女性は何を考えたのか
オランダやスイスで安楽死が認められるようになってから、大きな問題になっているのは、安楽死が認められる要件からはるかに逸脱したケースが増えているということである。
オランダでは、2001年に安楽死が合法化された後、2016年4月に次のような事件が起こっている。
患者は認知症を患っている74歳の女性だった。彼女は、認知症がまだ軽い段階で、老人ホームに入居しなければならないほど症状が悪化したときには、安楽死を望むと事前指示書に記していた。
そこで、老人ホームで主治医となった女性の医師は、彼女の意思にしたがって女性のコーヒーに鎮静剤を混ぜて、それを飲ませ、安楽死させるための薬を注射しようとした。
ところが、そのとき女性が目を覚まし、抵抗した。そこで医師は家族に彼女を押さえつけるよう依頼し、その上で注射を行い、彼女を安楽死させたのだった。
■オランダの司法は医師を罪に問わなかった
医師は、安楽死を行う際に、改めて女性の意思を確認していなかった。そこで、安楽死が正しく行われたかを審査する地域安楽死審査委員会は、この件を検察庁検事長会議に送り、捜査の結果、医師は2018年11月に起訴された。
しかし、ハーグ地方裁判所は、2019年9月11日、医師に対して無罪の判決を言い渡した。安楽死法が定める要件をすべて満たしているというのである。
認知症になることを恐れ、そのときには安楽死させてほしいと願う人はいる。しかし、認知症になった人間が常に正しく物事を判断できるかは怪しい。実際、この女性は暴れ出したのだから、その時点では安楽死を望まなくなっていたと見ることもできる。あるいは、ただ注射されるのが嫌だったのかもしれない。
私の母も、亡くなる前には認知症がかなり進んでおり、病院に入院しなければならなくなったときには、点滴が嫌で、それを外そうとしたため、手を拘束されたらしい。
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362. 匿名 2021/11/16(火) 06:35:56
>>83
もう生きていてもロクなことないしな+5
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443. 匿名 2021/11/16(火) 11:57:40
>>83
老後(働けなくなった後)の生活が心配で若いうちから貯金してるのに、貯蓄に回さず使って経済回せって言われても無理だよね。
老後の心配しなくて良いなら「じゃあ今使おう」って思えるけど。+3
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