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1. 匿名 2021/11/14(日) 15:30:00
+27
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51. 匿名 2021/11/14(日) 15:45:49
>>1
農業チャレンジしてみたい33歳です
人脈なしお金無し
それでも挑戦できるのかな
農業って実家が農家で若い頃から携わっているイメージだから…
今からの挑戦は我ながら甘いとは思っています+10
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86. 匿名 2021/11/14(日) 16:12:18
>>1
まず日本国籍かつ、日本国民として30年以上その土地の所有履歴がある家族等に限定すべきだろうね
結構キツイ、その割に稼げないって離農するのが多いのが現状だろうから離農したら全額この期限までに返納させるとか制度を整えて欲しい
地球温暖化だけでなく、食料問題は迫ってるんだから
+12
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174. 匿名 2021/11/15(月) 11:50:24
>>1
日本は食糧自給率が低いもんね。いい取り組みだと思う。+0
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農林水産省が2022年度に、将来の農業の担い手となる49歳以下の新規就農者を育成する支援策を刷新することが13日分かった。機械やトラックなど初期投資の負担を減らすため、最大1千万円を一括支援するほか、就農者を指導する農業法人などへの助成期間を従来の最長2年から5年に延ばす。農業者が減少する中、就農者の経営の安定化や長期定着を後押しする。