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1253. 匿名 2021/05/30(日) 22:13:28
慶喜が平岡に、自分は輝きが多すぎるのだ、自分はそんな輝ける者ではなく普通の人間なのだ…的な愚痴をこぼす場面。
大河でこんなセリフを喋る慶喜は初めて見た。なんか新鮮なケイキさん!
そりゃ、御三家の御曹司なりの苦しみ、悩みがあるよね〜って共感したわ。
そんな、何でも話せる側近を亡くした慶喜は辛いだろうなあ。
堤草彅のほんわか馴染み主従コンビが見れなくなるの、視聴者も辛い。
次は吉沢草彅の新主従コンビで魅せて欲しい。
期待しかない!+143
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1290. 匿名 2021/05/30(日) 22:25:04
>>1253
なりたくてなってない的なのはせごどんでも描かれたよね+25
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1301. 匿名 2021/05/30(日) 22:28:08
>>1253
ケイキ?
慶喜→よしのぶのこと?+26
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1328. 匿名 2021/05/30(日) 22:39:15
>>1253
なんかケイキっぽくない?言いそう+4
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1618. 匿名 2021/05/31(月) 08:57:31
>>1253
今回はケイキと列侯の関係性も丁寧に描いてるから、ケイキが父親を尊敬してるけれど自分は父とは違うと思ってるのがはっきりしてる
比べて徳川慶篤は父親の影響が強すぎる水戸藩で重圧に潰されそうになってる
慶篤も平和な世の中なら質素倹約化の列侯の子として、いい藩主となれたと思うのにね+35
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