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55. 匿名 2021/04/13(火) 23:53:25
>>1
主さんにとって、その時その時で大切なことなら記憶に残るし、忘れたっていいんだよ~。
ユング心理学の河合隼雄先生は、生前エッセイで「家には小人がいて、物を動かす。中には勉強熱心な小人もいて読んだ本の大切なところに線を引いておいてくれる。」という内容のことを書いておられましたよ♪
御自身で身の回りの小物を動かしたのを忘れた時や、読んだことを忘れた本を開いた忘れた時にね。
忘れてしまうのを真剣に防ぎたいなら、大切だと思ったり感動したりしたページに小さな付箋を貼っておいて読み終えた後にその部分を読み返したり、読書ノートに記録したり、音読したり。目と手と耳を総動員してその本に向き合う時間を作ると、忘れにくいのでは?と思います。+6
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68. 匿名 2021/04/14(水) 00:09:57
主です。
皆さんアドバイスありがとうございます😆🧡
>>10
>>46
>>55
特に参考になると思ったアドバイスです✨
ありがとうございます!
汚く読む(マーカー等をひく)
は忘れない読書術で聞いたことがあります。
読み返す時にも便利ですしね😊
あと、内容にもよりますが、
自分の身や状況におきかえて内容を読むと
残りやすいような気がしました。
忘れてもよい、またそのときの自分に響く
読み方でよいっていうのもアリですね。
とは言いつつも、せっかく読んだ内容を
忘れない読書術📖
引き続きお待ちしてます(*˘︶˘*).✨+6
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