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209. 匿名 2013/01/05(土) 02:40:20
20歳以下の絶食系?と自覚する男です
別に周りの女性に魅力がないとは思っていません
でも恋愛や結婚といったことになると、どうしても自分のことを考えてしまいます
今自分には、やりたい遊びや趣味があり、長い時間をかけて学びたい学問があり、
それに必要な資源を少しでも減らされるのをとても恐れています
結婚すればどれだけ金がかかるか、計算してしまいます
たとえば、「北極から見えるオーロラはとても美しい」と言われたとしましょう。
おそらく多くの人が見てみたいとは思うでしょうが、わざわざ危険を冒し、自分の時間を割いて北極まで行く人は少数でしょう
大体の場合はネットで画像検索して満足するでしょう
私にとって「恋愛・結婚」は「北極から見るオーロラ」と同じように感じられるのです
少しだけ魅力的だけど、危険を冒したくないし、ほかにやりたいことがあるし、代替手段が存在するのです
とはいっても、これは異常だと自分自身感じています
自分の器が小さすぎて泣けてきます
日本の経済政治がどうなろうとも自分の周りの人達くらいは何とかしてみせる
という勢いが、男として必要だと常々思います
だから、絶食系への非難を見ると、全くもっておっしゃる通りで、
自分でもわかっているがゆえに傷つきます
まあ、こんな感じの青二才もいるということで
駄文失礼しました
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