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243. 匿名 2021/03/31(水) 05:27:25
メジャーリーグの日本人選手の通算WAR
()内はベスト3シーズンのWAR
打席に立つ投手は打者としてのWARもプラス、大谷は投手と野手のWARを合計
イチロー 57.8(2004年7.1、2007年6.1、2001年6.0) 19シーズン
野茂 27.0(1995年4.7、1996年4.4、1997年3.5) 14シーズン
ダルビッシュ 24.8(2012年4.7、2013年4.6、2017年3.6) 9シーズン
黒田 21.7(2010年3.6、2012年3.4、2008年3.4) 7シーズン
田中 18.8(2016年4.7、2019年3.3、2014年2.9) 7シーズン
松井秀 13.3(2004年3.0、2007年2.9、2005年2.5) 10シーズン
前田 12.0(2019年3.0、2016年2.9、2018年2.3) 5シーズン
上原 11.9(2013年3.1、2009年1.8、2015年1.4) 9シーズン
岩隈 11.9(2013年4.1、2014年2.8、2016年2.7) 6シーズン
大家 10.5(2002年3.1、2003年3.0、2005年1.4) 11シーズン
青木 9.6(2012年2.4、2013年2.2、2014年1.9) 6シーズン
松坂 8.6(2007年2.8、2008年2.8、2010年2.1) 8シーズン
大谷 5.3(2018年3.8、2019年1.7、2020年ー0.1) 3シーズン
ここに名前が載ってない選手はそれ以下
一般的な評価を見ても
イチローはメジャーリーグでも文句なし一流(アメリカ野球殿堂入り確実)
野茂とダルビッシュは好調シーズンに限ればメジャートップ、通算では一流と呼べるかは微妙
黒田と田中はそれほど突出していないが、たいがいのチームで主力級になれる
大家あたりまでが成功で、青木と松坂は日本人選手のなかでも失敗扱い
大谷はこのままだと、黒田&田中レベルになれるかも微妙なところ
メディアの取り上げ方は野茂&ダルビッシュ以上の扱いだけど
期待度からするとイチローは無理でも、野茂以上は活躍してくれないとダメだよ+3
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